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うわさの噂
まちで耳にした噂話、内緒話をこっそりお届け
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- うわさの噂 2015/6/22(2015年06月22日)
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・ シマウマの縞は、「体毛を剃った体にも有る」と、隣の人が言っていた。調べてみたら、体毛が短く刺殺性のハエに弱いため、ハエの嫌いな白黒の模様に進化した。と書いてあった。パンダの身体にはあの可愛い模様はあるのか?(シマコ) ・ 野望商店と書かれたTシャツを着ている女性がいた。野望を売っている店があるのか興味があってきいてみると「野望の会」という朝の集まり…
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- うわさの噂 2015/5/20(2015年05月20日)
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・市議選でトップ当選した某氏は、はやくもひんしゅくを買っている。当選したら近所にすらあいさつにこないそうだ。 挙句の果てに落選した人達に激励のメールや電話をかけまくっているという。有頂天の次は下るしかないのが世の常だ。御用心。(アキレガンノスケ) ・選挙に参加すると人間がよくわかるという。いままでいいひとだと思っていた人が急に態度が変わって、ワルイ人…
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- うわさの噂 2015/3/25(2015年03月25日)
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・ 最近リレーのバトンはリング状の物が使われるようになってきているそうだ。これを使うようになって、バトンを落とす回数が減ったそうだ。これを聞いた友達が、心のバトンも輪になって繋がると良いなんて言っていた。(コバトン) ・ 家の周りの梅も満開。いよいよ春!「庭の梅の木に、ウグイスが・・・。」というコメントと写真をフェイスブックに揚げた人がいて、「それは、…
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- うわさの噂 2015/2/11(2015年02月11日)
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・ 今朝駅構内で一匹のカラスが電線を横に歩いているのをみかけました。カラスの横歩き初めてです。その、横歩きが面白い。スィースィーと歩くのではなく、私にはドッコイショドッコイショという感じ。カラスの横歩き、愛嬌があって可愛かったですよ。(マル子) ・ ルミネのキャッチ。「恋は奇跡 愛は意思」 確かに恋は突然やってくるものだが、はぐぐむものではない。愛はその…
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- うわさの噂 2015/2/1(2015年02月01日)
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浅草のフレンチにいったときの話。 ・ メインの仔鳩を少し食べ、ナイフとフォークを置いたA子。「私は酉年だから鳥は食べられないの」と店員に話す。たしかA子の大好物は鴨のはずだが?きっと私と同じ、口にあわなかったのだろう。さらにB子。「違うメニューだとメインは何ですか?」ときくと「仔羊です」との店員の答えに「私も羊年だから食べられないわ」類は友を呼ぶものだ。 …
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- うわさの噂 2015/1/12(2015年01月12日)
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・ 飲み屋のカウンターは男の学校だ。特にユーモアを学ぶには格好の場だ。「ピーカンだな」。と客が言った「ピーカン?」「知らねえのかな、完全に天気は晴れと言うんだよ」。他の客が言った。「へぇ、はじめて聞いたよ。じゃ青カンっていうのは、青空かい?」「馬鹿だねえ、青カンは外であれだよ・・・」酒場はいつも盛り上がっている。(平助酒場) ・ 「モチは食べたかい?」…
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- うわさの噂 2015/1/8(2015年01月08日)
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・ お正月も過ぎ、もうすぐ成人式。お目出たい事が重なる。お祝いの善に付きものなのがオカシラツキ。近頃は『尾頭付き』を『御頭付き』と書く若者が多いようだ。これはおかしなことだが、ならば、そんなひとたちは、この「おかしい」も「御かしい」になってしまうのだろうか、と友人が冷ややかな顔をして言っていた。(オカッシー) ・ 象形文字の羊は「羊の顔」がもとになって…
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- うわさの噂 2015/1/3(2015年01月04日)
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・ 昨年末、銀座を車で走行中、ピンクのタクシーを発見。車種はクラウン。ロイヤルリムジンが2台を導入し、銀座を中心に営業しているそうだ。大人気のため、予約が殺到で、幸せを呼ぶタクシーとも言われているようだ。見れただけでもラッキーとしよう♪(桃子) ・ 私の友人はレストランやバーでワインを飲んでいるとよく酔っているが、家でどんなに飲んでも酔わないらしい。そ…
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- うわさの噂 2014/12/20(2014年12月20日)
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・ 川越線の日進駅前に巨大な「鏡のシカ」が出現。芸大の生徒が芸祭のみこしとして作った作品。上半身が小さくカットされた鏡で覆われていて素晴らしいと思いますが下半身がどうも意味不明。(生徒さんにしたら意味があるのでしょうが)この風に吹かれ寒そう、機会がありましたら一度ご覧下さい。 (いちご) ・ さいたま市の居酒屋である会社の忘年会がおこなわれていた。そ…
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- うわさの噂 2014/12/6(2014年12月06日)
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・ 埼玉の西の方に住んでいる西山さん(仮名)が、ひどいウツになってしまって入院。西山さんの御主人は西部地区きってのお金持ち。しかし自分でビジネスがやりたくて独立。すでに10年たったが、一向に業績が上がらなかった。それもその筈、西山さんは社会常識をまったく心得ていなかった。時間通りに来たことはない。一度決めた事も平気でキャンセル。相手に何か言われると、素直に謝…